再起をかけた至極の一杯! 旨みとコクがクセになる!浅草橋にらぁめんご恩がオープン!

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らぁめん ご恩とは?

お世話になった方々やお客様に美味しいらぁめんを食べていただく事で恩返しがしたい。あっさりとしていながらコクがある再起の塩らぁめんがおすすめのお店!それが“らぁめんご恩“です。

らぁめんご恩について もっと詳しく!

鶏清湯(鶏チンタン)にモンゴル岩塩を含む数種類の塩で仕込まれるシンプルなスープはコクと旨味のバランスが良く、小麦の風味が絶妙な麺との絡みも良い。
さらにゆっくりと炊かれた豚チャーシューは歯切れの良い柔らかさ。無料トッピングの半熟卵と香り高い分葱がアクセントとなって一杯の塩ラーメンのクオリティを高めています。
この度、浅草橋に新規オープンした間借り店舗
”らぁめんご恩”
オープンからまだ間もない店舗ですがお客様の出入りは頻繁です。
店主の大澤さんですが以前、大手サービス企業にて新店舗開拓の職に就いていたことがあり、多くの新店舗を世に送り出してきたという経歴をお持ちの飲食業一筋の方です。
そんな大澤さんは自身の夢でもあった実店舗の開業を少し前のラーメンブームに乗って実現します。
それが小金井で営業されていた”無坊”というラーメン屋さんでした。約10年の歴史に幕を閉じ、そこから意外な事にしばらくは飲食業から離れ、清掃や誘導の職に就いていたことがありました。
離れてみて初めて見渡せる景色がある。振り返る時間もなかった忙しい毎日の中で人生の目的に気がつく時がある。
その頃から再起をかけて決めていた店舗名が『ご恩』でした。今までお世話になった方々やお客様に美味しいらぁめんを食べていただくことで恩返しがしたい、そんな気持ちを込めてこの屋号にしたとの事でした。
ブランクの中から生まれてきた答えはやっぱりラーメン屋がやりたい。その一念でした。
自身の腕試しがしたい。再起を図る中で奥様から間借という方法があることを提案されました。そこで検索をしてたどり着いたのがシェアレストランだったとの事でした。
決断からの行動は早かった。引き寄せられるかのようにこの浅草橋にて場所を見つけ見事に心機一転再始動した”らぁめんご恩”
紆余曲折あったからこそ味に深みの魔法がかかるのかもしれません。
すでに人気の”らぁめんご恩”
浅草橋に来たらぜひ立ち寄ってみて下さい。クセになる塩ラーメンに出会えますよ。

メニュー価格

塩 らぁめん          ¥800
醤油らぁめん          ¥800

<無料トッピング>
チャーシュー
味玉
めんま
麺大盛
ライス
(一つお選びください)

<トッピング>
チャーシュー
味玉
めんま
麺大盛
ライス             ¥100

<丼もの>
ネギチャーシュー丼       ¥200

店舗情報

店舗名   らぁめんご恩
住 所   東京都台東区浅草橋1−13−8
オープン日 7月12日
営業時間   11:00〜15:00
店 主   大澤剛
定休日   日曜日
営業日   月火水木金土
Instagram :ramengo_on
Twitter :@GOONmenmen